到達度分科会  ⇒情報処理分科会  ⇒文化論分科会  ⇒第二言語習得論分科会  ⇒類似表現分科会

予定

第50回分科会 2017年9月17日(日)

◎時刻: 10時~12時
◎会場:早稲田大学文学学術院(教室はHP参照)
◎内容: <잘>と<よく>の対照分析から語彙教育を考える
◎報告者:丹羽裕美           

活動記録

第1回分科会 2003年9月27日(土)

◎日時:2003年9月27日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都

第2回分科会 2003年12月21日(日)

◎日時:2003年12月21日(日)
◎会場:キャンパスプラザ京都

第3回分科会 2004年3月27日(土)

◎日時:2004年3月27日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都

第4回分科会 2004年6月27日(日)

◎日時:2004年6月27日(日)
◎会場:キャンパスプラザ京都

第5回分科会 2004年9月25日(土)

◎日時:2004年9月25日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都

第6回分科会 2004年12月19日(土)

◎日時:2004年12月19日(土)
◎会場:キャンパスプラザ京都

第7回分科会 2005年3月26日(土)

◎日時:2005年3月26日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都

第8回分科会 2005年6月26日(日)

◎日時:2005年6月26日(日)
◎会場:キャンパスプラザ京都

第9回分科会 2005年9月17日(土)

◎日時:2005年9月17日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第4章1~3=長谷川由起子前回からの続き
     第4章4~5=文春琴

第10回分科会 2005年12月18日(日)

◎日時:2005年12月18日(日)
◎会場:キャンパスプラザ京都

第11回分科会 2006年3月25日(土)

◎日時:2006年3月25日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第4章4~5=文春琴
     第4章6~7=前田真彦

第12回分科会 2006年6月25日(日)

◎日時:2006年6月25日(日)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第4章6~7=前田真彦

第13回分科会 2006年12月9日(土)

◎日時:2006年12月9日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第5章=斉藤信浩

第14回分科会 2007年3月24日(土)

◎日時:2007年3月24日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第6章=荒井慶子

第15回分科会 2007年7月7(土)

◎日時:2007年7月7(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『日本語教育に生かす第二言語習得研究』迫田久美子アルク(2800+税)
◎報告者:第7章=徐民靜

第16回分科会 2007年9月22日(土)

◎日時:2007年9月22日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:「文系論文のための統計学入門」
◎講義者:斉藤信浩

第17回分科会 2008年3月23日(日)

◎日時:2007年12月15日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:「文系論文のための統計学入門Ⅱ」
◎講義者:斉藤信浩

第18回分科会 2008年3月23日(日)

◎日時:2008年3月23日(日)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:「文系論文のための統計学入門Ⅲ」
◎講義者:斉藤信浩

第19回分科会 2008年6月22日(日)

◎日時:2008年6月22日(日)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『シャドーイングと音読の科学』門田修平(コスモピア)
◎報告者:第1章=前田真彦

第20回分科会 2008年12月13日(土)

◎日時:2008年12月13日(土)10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎テキスト『シャドーイングと音読の科学』門田修平(コスモピア)
◎報告者:第2章=斉藤信浩

第21回分科会 2009年3月28日(土)

◎時刻:10時~12時
◎内容:『シャドーイングと音読の科学』門田修平著(コスモピア)第4章:シャドーイング・音読による新情報の内在化
◎会場:キャンパスプラザ京都 第3演習室 
◎報告者:第4章1~4=前田真彦 第4章5~7=徐民静

第22回分科会 2009年7月4日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都 2階ホール
◎内容:『シャドーイングと音読の科学』門田修平著(コスモピア)第5章:シャドーイング・音読トレーニングの教室への応用
◎報告者:中村麻結

第23回分科会 2009年12月19日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学 寒梅館
◎内容:『シャドーイングと音読の科学』門田修平著(コスモピア) 
     第5章:シャドーイング・音読トレーニングの教室への応用 残り 今後の課題について
◎報告者:中村麻結

第24回分科会 2010年3月28日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学 寒梅館
◎内容:論文1:양순임(2003)「한국어 모음의 인지 및 발음교육 방안」『이중언어학』제23집,이중언어학회 
    論文2:장향실(2008)「외국인 학습자를 위한 한국어 음운 규칙의 제시 순서 연구」『한국어 교육』 19-3 
◎報告者:金秀炫

第25回分科会 2010年6月27日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都 2F和室
◎内容:論文1:정명숙 이경희(2000)「학습자 모국어의 변이음 정보를 이용한 한국어 발음 교육의 효과 -일본인 학습자를 대상으로-」『한국어 교육』11-2 
    論文2:斉藤信浩(2010)「接続語尾-니까の契機用法の習得-理由と条件の接点に位置する用法の習得-」『朝鮮語教育-理論と実践-』第5号 
◎報告者:徐民静(論文1),斉藤信浩(論文2)

第26回分科会 2010年12月19日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:論文“Voluntary Writing in Heritage Language:A Study of Biliterate Korean-Heritage Adolescents in the U.S.”
    Youngjoo Yi, Georgia State University (2008)
◎報告者:柳美佐

第27回分科会 2011年3月27日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学寒梅館(2A会議室)
◎内容:論文「한국어 명사성 형용사의 설정 문제 -유형론적 접근과 국어교육적 활용-」
    『국어교육128』목정수(2009)
◎報告者:박선주

第28回分科会 2011年6月12日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:京都女子大学(J校舎301教室)
◎内容:論文『일본인 한국어 학습자의 외래어 인지도 연구』
    경회대학교 교육대학원 외국어로서의 한국어교육(석사학위 논문)김지애(2009)
◎報告者:神農朋子

第29回分科会 2011年9月10日(土) (文化論分科会との合同開催)

◎時刻:10時~12時
◎会場:愛媛大学(法文学部講義棟302(3F))
◎内容:ワークショップ:統計ソフトSPSSを用いたデータ分析(参加費無料:どなたでも参加頂けます)
◎報告者:斉藤信浩

第30回分科会 2011年12月3日(土)(類似表現分科会と合同開催)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学(寒梅館)
◎内容:ㅆ더니,-니까の両表現の類似性について議論を行う
◎報告者:李煕卿,斉藤信浩

第31回分科会 2012年3月31日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:오류 분석을 통한 한국어 관형사형 어미 사용 연구 -일본인 중급 학습자를 중심으로- 」고려대학교 대학원 국어국문학과, 성지연(2002)
◎報告者:薛恵善,田中佐和子

第32回分科会 2012年6月17日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都
◎内容:「한국어 학습자를 위한 외래어 교육 방안 연구韓国語学習者のための外来語教育方案研究)」 문승실(2004)경희대 교육대학원 석사 논문
◎報告者:金秀炫

第33回分科会 2012年12月22日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学 今出川キャンパス(扶桑館 F106 教室)
◎内容:「日本における外国語としての韓国語教育―岡山県内の大学・高等学校の現状と展望―(1990~2012)」      
◎報告者:朴珍希(岡山大学) 

第34回分科会 2013年3月23日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:九州産業大学 (2号館 405教室)
◎内容:「データの正規分布と標準偏差」      
◎報告者:斉藤信浩(九州大学) 

第35回分科会 2013年6月16日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都 5階 第4演習室
◎内容:「誤用分析の方法について―韓国語学習者の誤用例を用いて―」      
◎報告者:印省熙

第36回分科会 2013年9月7日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:新潟県立大学 1250講義室
◎内容:「中級リーディングクラスにおける教材紹介とその実践方法」 
◎報告者:山田佳子(新潟県立大学)

第37回分科会 2013年12月7日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都 (5階の第3演習室)
◎内容:「「のだ」と「것이다 kesita」の表現の差」
◎報告者:清水孝司(大阪日本語教育センター)

第38回分科会 2014年3月17日(月)

◎時刻:10時~12時
◎会場:九州産業大学 (福岡市)
◎内容:「韓国語のアスペクト形式の教授方法-日本語と対照してー」
◎報告者:張美仙

第39回分科会 2014年6月29日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:キャンパスプラザ京都(5階の第4演習室)
◎内容:「助詞同士の結合の条件とその機能について―例外的結合を中心に―」
◎報告者:小島大輝

第40回分科会 2014年9月13日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:早稲田大学 戸山キャンパス36号館581教室
◎内容:「日本の大学生の韓国語履修動機および関心事について」
◎報告者:李和貞

第41回分科会 2014年12月21日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:同志社大学 今出川キャンパス 寒梅館2A (京都)
◎内容:「日本語の「~(の)ではないか」とそれに相当する韓国語―習得促進のために―」
◎報告者:清水孝司

第42回分科会 2015年6月21日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:京都女子大学 Y校舎206
◎内容: 「地の文における「のだ」と「것이다」の表現の差について」
◎報告者:清水孝司

第43回分科会 2015年9月12日(土)

◎時刻:10時~12時
◎会場:早稲田大学 文学学術院(戸山キャンパス36号館682教室)
◎内容: 韓国語入門から中級までの授業紹介
◎報告者:李淑炫

第44回分科会 2015年12月20日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:京都女子大学 Y-307
◎内容: 「‘-고 있-’과 ‘-어 있-’의 기능과 본용언의 개념구조에 따른 결합 제약 및 상적 의미」
◎報告者: 박종후

第45回分科会 2016年3月18日(金)

◎時刻:10時~12時
◎会場:九州産業大学(福岡)
◎内容:「韓国語の諸論文において、分析対象となる教材の様相」
◎報告者:張美仙

第46回分科会 2016年6月19日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:京都女子大学 Y-208教室
◎内容: 「時事韓国語教材の紹介-その内容と作り方を中心に-」
◎報告者:印省熙

第47回分科会 2016年12月18日(日)

◎時刻:10時~12時
◎会場:九州大学(箱崎キャンパス)(留学生センター3階)
◎内容: ビデオ作成課題を通してのコミュニケーション能力向上の実践教育 (その一)
◎報告者:장윤향(張允麘)

第48回分科会 2017年3月21日(火)

◎時刻: 10時~12時
◎会場: 京都女子大学
◎内容:  일본어 「-テイル」를 이용한 한국어 「-고 있-」・「-어 있-」의 교육 방안
◎報告者:목종균

第49回分科会 2017年6月11日(日)

◎時刻: 10時~12時
◎会場:(京都駅前)キャンパスプラザ京都(教室はHP参照)
◎内容: 日本語と韓国語の主題マーカーの差異について」
◎報告者:清水孝司  

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Last-modified: 2017-07-22 (土) 23:53:47 (62d)